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勇者「処女うめえ」

転載元:勇者「処女うめえ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 13:26:49.824 ID:sAHGvrq90
村娘「ああん! ああん! 勇者様あ!」

勇者「中に出すぞ!」

村娘「はあああああああああああん」

女戦士(勇者さんは酷い人だ)

女戦士(行く先々で若い女の子の処女を食い散らかしている)

5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 13:33:59.493 ID:sAHGvrq90
勇者「ふう、食った食った」

女戦士「…………」

勇者「さて、宿に戻るか」

女戦士「……やっぱり最低です」

勇者「あ?」

女戦士「女の子にとって、純潔はとても大切なものです」

女戦士「それを、口先で騙して奪って回るなんて……」

勇者「文句あるなら俺についてくるなよ」

女戦士「私は故郷の王から勇者さんに協力するよう命じられています」

勇者「なら処女連れてきてくれよ非処女」

勇者「俺に協力してくれるんだろ?」

女戦士「っ……」

女戦士(私は荒々しい仕事ばかりやっていた過程で、仕事仲間に襲われてしまったことがある)

10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 13:40:06.286 ID:sAHGvrq90
女戦士(故に、私はできることなら世の女性の処女を護りたいと思っている)

女戦士(しかし……)

勇者「処女食ったおかげで力が漲るぜ」

女戦士(勇者さんは処女を襲えば襲うほど力をつける)

女戦士(逆に、しばらく処女にありつけないとスランプに陥ってしまう)

女戦士(私は一体どうすれば……)

11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 13:45:53.415 ID:sAHGvrq90
女魔法使い「そうだ、あいつを女にしてしまおう」

女戦士「そんなことができるのか?」

女魔法使い「性同一性障害者の治療のために魔法を開発したんだ」

女魔法使い「私自信心は男だからな」

女魔法使い「やつにモルモットになってもらう」

13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 13:52:04.048 ID:sAHGvrq90
翌朝

勇者「うわあああああ俺のマンモスがあああああああ」

女戦士「きゃーたいへんですねー」

勇者「呪いか? 一体何でこんなことに……」

女魔法使い「ふむ、元に戻す方法を探さねばならないな」

女魔法使い「まずは体を見せてもらおうか」

勇者「うう……」

女戦士(騙してしまっていることには罪悪感を覚えるが少し気持ちが良い)

14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 13:54:35.505 ID:sAHGvrq90
女魔法使い「乳房が発達し、男性器が消えて女性の外性器が形成されている」

女魔法使い「うむ、では膣の中も見せてもらおうか」

勇者「え?」

女魔法使い「どこまで女性化しているのか調べねばならぬ」

勇者「ちょ、ちょっと! そこまでは恥ずかしいから!」

勇者「ってかこの脚を広げてる体勢自体もう恥ずかしくて死にそうなんだけど!?」

勇者「うわあああああああああああああああああ」

女戦士(ざまあ)

15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 13:58:02.751 ID:sAHGvrq90
勇者「ひっ!」

勇者「指入れるこたないだろ!?」

女魔法使い「ふむ、本物の女性そのものだな」

女魔法使い「分泌液まで完璧だ」

女魔法使い「脳はおそらく男のままだがな」

勇者「い、痛い! 痛いよ!」

女魔法使い「耐えろ。おまえは今まで数多の処女に痛い思いをさせてきただろう」

勇者「う……うぅ……」

17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 14:03:34.262 ID:sAHGvrq90
勇者「もう元には……」

女魔法使い「戻れる方法を探さなければならないな」

女戦士(魔法使いさんは私と違って嘘を吐くのも上手だ。羨ましい)

勇者「うう……女の子とはこれからレズセックスかあ……」

女魔法使い「君の魔力を通して、君の力の特性を調べたが」

女魔法使い「これ以降、君は処女を食べても強くなることは叶わない」

勇者「え?」

女魔法使い「童貞を食べることでしか強くなれないんだ」

勇者「え?」

21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 14:11:36.541 ID:sAHGvrq90
勇者「やだよ俺! 心は男なのにさ」

勇者「男とヤるなんて無理だから!!」

女魔法使い「ならば淫行に及ばずとも己を鍛える術を身に着けるのだな」

勇者「そんなぁ……」

女戦士(勇者さんは落胆している)

女戦士(このままでは弱体化してしまうだろう)

 

女戦士「魔法使い、頼みがある」

女戦士「私を男にしてほしい」

女魔法使い「ふむ」

女戦士「勇者さんに女性の快楽を覚えさせれば、きっと勇者さんの心情も変わるだろう」

女戦士(童貞もできることならば結婚まで保たれるべきだとは思うが、)

女戦士(処女を奪って回るよりはマシだろう。多分。世界の命運もかかっている)

22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 14:17:03.164 ID:sAHGvrq90
女戦士♂「おお」

女魔法使い「ふむ、成功したようだ」

女魔法使い「性交に成功することを祈っている」

 

女戦士♂「失礼するぞ」コンコンガチャ

勇者「せ……戦士!?」

女戦士♂「そのまま寝ていてください」

勇者「え……ちょっと、何するんだ!?」

女戦士♂「私は非処女ではありましたが、まだこちらは初めてです」

女戦士♂「あなたの力になりたいのです」ムニムニ

勇者「ひぃああ……」

女戦士♂(勇者さんは胸を揉まれる感覚に困惑しているようだ)

24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 14:22:04.236 ID:sAHGvrq90
勇者「やだ……怖い……お願い、待って……」

女戦士♂(彼……いや、彼女は既に涙目だ)

女戦士♂「『大丈夫です。痛いのは一瞬だけです。僕に全てを任せて。責任はとるから』」

女戦士♂「あなたはいつも処女にそう言って穢し続けてきましたね」

女戦士♂「責任なんてはなからとるつもりはないというのに」ムニムニサワサワ

勇者「ひぁああん!」

女戦士♂「犯される側の気持ちをよく知るべきです」グニッ

勇者「んんっ!」

女戦士♂「女性のツボはよく知っています。安心してください」

女戦士♂「あなたを男無しでは生きられない身体にしてさせあげますから」

25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 14:27:18.373 ID:sAHGvrq90
女戦士♂(勇者さんの体毛は薄く、桜色の乳輪はきれいな円を描いている)

女戦士♂(私が乳輪に吸い付くと、彼女は体を強張らせた)

女戦士♂(空いている方の乳房も優しく手で包み込み、撫でる)

勇者「ふう……ふぅ……」

女戦士♂「息を抑えても苦しいだけでしょう」

女戦士♂「素直に喘いだらいかがですか」

勇者「黙れっ! 俺に指図するなぁっぁああんっ!」

女戦士♂「この宿は防音設備だけは整っています」

女戦士♂「安心して啼いてください」チュウチュウ

勇者「んんう……んー!」

28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 14:41:24.365 ID:sAHGvrq90
女戦士♂「引き締まった素晴らしい体ですね」ツー

勇者「ひっ」

女戦士♂「ほら、脚を開いてください」

勇者「む、無理に決まって、んだろっ」

女戦士♂(私は勇者さんの衣服をずり下ろし、)

女戦士♂(強引に彼女の膝を持って股を広げさせた)

女戦士♂(勇者さんは必死に脚を閉じようと力を込めているが、)

女戦士♂(あまり体に力が入らないらしい)

勇者「ゆるして……も……やだ……ぐすっ……」

女戦士♂(私は彼女の言葉に耳を貸すことなく、彼女の秘部を舐めた)

勇者「ひゃあああ!」

女戦士♂「女性の弱点は男性のものと比べ物にならないほど敏感だと聞きます」

女戦士♂「いかがですか」チュッチュペロペロ

勇者「やめて! やめっきぁあああんん!!」ビクッビクッ

30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 14:47:05.679 ID:sAHGvrq90
女戦士♂(皮の上から陰核を舐めただけでこの反応だ)

女戦士♂(直接いじめたらたいそう面白い反応をしてくれるだろう)ペロ

勇者「そんな、そこ……ひろげなっ、で……」

勇者「あああああああああああ!!!!」ビグゥッ

女戦士♂「よほど気持ちがいいようですね」

勇者「はーっ……はーっ……」

女戦士♂「まだまだいきますよ」ツンツンツルツル

勇者「うっぁあああああ゛あ゛! だめ! だめえええ!!」

女戦士♂(剥き出しになり、唾液で塗れた陰核を指先で撫でた)

女戦士♂(勇者さんは痛みにも等しい快楽を必死に耐えている。足は指先まで伸びきっている)

32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 14:52:15.757 ID:sAHGvrq90
女戦士♂(だがあまりいじめすぎてもよくないだろう)

女戦士♂(皮の上から優しく刺激しよう)

勇者「あ……」

勇者「それ……きもちぃっ……」

女戦士♂(直接刺激されて敏感になった陰核を皮越しに撫でることで、)

女戦士♂(ほどよく気持ちのいい快楽を与えることができる)

勇者「あっあぁっ……はあんっ……」

勇者「あっあっ、んぅぅ……ふあああ」

女戦士♂(勇者さんはもう快楽に夢中のようだ)

33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 14:56:08.843 ID:sAHGvrq90
勇者「ぁっああっらめえっ!」

勇者「女の子でイッちゃううううう!」

勇者「んっ………………ひゃあんッ!」ビックゥン

女戦士♂「女性の快楽は素晴らしいでしょう?」

勇者「はあ……はあ……」ピクンピクン

勇者「うう……」

女戦士♂「では本番に行きましょうか」

勇者「え?」

女戦士♂「あなたの処女を私にください」ボロン

34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 15:01:45.406 ID:sAHGvrq90
勇者「そんなおぞましいものを向けるな!」

勇者「吃驚してツッコムのが遅れたけど何でおまえまで性別変わってんだよ!」

女戦士♂「きっとこれも天命なのです」

女戦士♂「熱くてキツキツの女性器ですね」グチュ

勇者「や、やめっ……体の中はやめて!」

勇者「えぐられるこの感じが……怖くて……」

女戦士♂「女側の気持ちを学んでください」クチュクチュ

勇者「うぅ……」

女戦士♂「じっとしていてくださいね。痛い思いはしたくないでしょう」

35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 15:18:13.414 ID:sAHGvrq90
女戦士♂「解れてきましたね」

女戦士♂「挿れますよ」チュッチュッ

勇者「んっ……」

勇者「あ……やだ……這入ってくる……」

勇者「俺が……この俺が侵食されていく……!」

女戦士♂「ふぅっ……もう少し力を抜けませんか」

勇者「む、り」

女戦士♂「仕方がありませんね。このまま動きますよ」ズッ……

勇者「あ゛っあ゛ぁっ」

37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 15:29:22.743 ID:sAHGvrq90
女戦士♂「痛いですか?」ズッズッズッズッ

勇者「あ……ぐっ……」

女戦士♂「もう少し優しくしましょうか」グッグッグッ

勇者「う……ぅ……」ピク

女戦士♂「もしかして、感じてるなんてことないですよね」

勇者「っんなことぉっ……」

女戦士♂「初めてな上に無理矢理なのに感じてしまっているのですか」

女戦士♂「私の淫術もなかなかということでしょうか。それともあなたが淫乱なのでしょうか」

勇者「もうっぃやあぁぁぁぁ」

38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 15:33:21.271 ID:sAHGvrq90
女戦士♂「中に……出しますよ」ググッ

勇者「あっぁぁああああああああああああん!!」ビグゥッ

勇者「っ…………」

勇者「はあぁ……・」

女戦士♂「……よほど良かったようですね」

勇者「…………」ピクピク

 

女戦士♂(あれ以来、勇者さんは童貞非童貞問わずあらゆる男性の男根を呑み込むようになった)

40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 15:37:15.613 ID:sAHGvrq90
女魔法使い♂「私も男性になったぞ」

女戦士♂「今夜が楽しみですね」

女戦士♂「是非勇者さんを挟み撃ちにしましょう」

勇者(あ……俺、犯してもらえるんだ……)ドキドキ

 

勇者「ああっ前も後ろも苦しいよっいっぱいだよぉっ!!」

勇者「戦士っ! 魔法使いっ!」

女戦士♂「処女を食い散らかしていた頃の面影はもうありませんね」グッグッ

女魔法使い♂「もう淫乱な女性そのものだな」

41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 15:40:39.599 ID:sAHGvrq90
~魔王戦~

魔王「よくぞここまで辿り着けたな勇者共。褒めてやr」

勇者「魔王ってふたなりってマジ?」

魔王「え?」

勇者「くんくん。非処女だけど童貞みたいだな!」

魔王「ちょ」

勇者「片方の胸だけやたら豊満じゃないか」フニフニ

魔王「や、やめろぉっ!」

42: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 15:44:24.880 ID:sAHGvrq90
女戦士♂「淫行で魔王を倒すぞ!」

女魔法使い♂「ああ」

魔王「!?」

魔王「は、放せ!!」

女戦士♂「人間の♂なしでは生きられない身体にしてやろう」

女戦士♂「血を流さない手段で倒されるだけ感謝するのだな」

魔王「いやいや普通に戦って負けた方がよっぽどまs……ひぃあん!」

勇者「おいしそうな童貞おちんぽだな……でかい」ジュルリ

43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 15:49:16.943 ID:sAHGvrq90
女戦士♂(魔王は口や女性器、アヌスを私達に犯され、)

女戦士♂(男根は勇者さんが責めている)

魔王「体中快楽で蕩けちゃうぅぅぅ!!」

女戦士♂(屈辱で顔を歪ませてはいるが快楽には抗えないようだ)

女魔法使い♂「よほど私の男根がうまいようだな」

魔王「あああああん!」

勇者「亀さんの頭がっ俺の子宮口にぐいぐい当たってるのぉっ!」

女戦士♂「前立腺が弱点か」

魔王「妊娠しちゃううううう!!!!」

 

女戦士♂(こうして私達は魔王を快楽漬けにすることに成功し、魔物は人を襲うことがなくなった)

女戦士♂(旅中勇者さんに食べられた人間は男女問わず淫乱となり、その結果少子化問題も解決されつつある)

 

めでたしめでたし

44: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 15:50:36.394 ID:OttI6WXu0
神乙

45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/24(日) 15:53:43.465 ID:rLoDjjcnd

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